2020年2月3日月曜日
2019-20年度 地区交流会
国際ロータリー第2680地区ローターアクト
続いて、ローターアクトクイズを実施。ロータリーファミリー・ローターアクトに関するクイズで、初級〜上級までのレベル別に行われました。
2019年3月9日土曜日
加古川中央ローターアクトクラブ 認証状伝達式
こんにちは、地区広報の春木です。
先週の月曜日に、2680地区に新しいローターアクトクラブが誕生しました!
今年度の2680地区の矢野ガバナーがご所属されている、加古川中央ロータリークラブが提唱という形で、「加古川中央ローターアクトクラブ」として正式にRIから認証状が授与されました。
これで当地区のローターアクトクラブ数は9つとなりました。
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| 矢野ガバナーから寺西会長に認証状が手渡しされました |
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| 青山地区ローターアクト代表による挨拶 |
認証状伝達式には地区役員5名に加え、各クラブからアクター・学友会メンバーが駆けつけ、合計9名が参加しました。
式典では矢野ガバナーをはじめとするご来賓のロータリアン、また活動拠点となる兵庫大学の学長さまから、新しい8名のローターアクターに心温まるメッセージ・激励をいただきました。
また矢野ガバナーから寺西会長に認証状が伝達され、ローターアクトの会員証となるピンバッジの贈呈も行われました。
式典では矢野ガバナーをはじめとするご来賓のロータリアン、また活動拠点となる兵庫大学の学長さまから、新しい8名のローターアクターに心温まるメッセージ・激励をいただきました。
また矢野ガバナーから寺西会長に認証状が伝達され、ローターアクトの会員証となるピンバッジの贈呈も行われました。
懇親会でも古川RA小委員長、滝澤PDG・丸尾PDG、浅木DGE・高瀬DGNがお祝いの言葉を述べられました。
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| チャーターメンバー、1人1人にバッジが授与されました |
これまで兵庫県の東播磨地域はRACが存在しない地域でしたが、姫路・神戸の中間に位置する地域に加古川中央RACが誕生したことにより、特に兵庫県南部のクラブ密度が高まることとなります。
これからの各クラブ間の連携が期待されます。
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加古川中央RAC概要
・設立:2019年2月18日
・提唱クラブ:加古川中央RC
・チャーターメンバー数:8名
・例会日時:第2・4木曜日 18:30-19:30
・例会場所:兵庫大学
加古川中央RAC概要
・設立:2019年2月18日
・提唱クラブ:加古川中央RC
・チャーターメンバー数:8名
・例会日時:第2・4木曜日 18:30-19:30
・例会場所:兵庫大学
2018年7月12日木曜日
クラブ情報の更新のお知らせ
こんにちは、国際ロータリー第2680地区ローターアクトです。
7月より年度が変わりましたね!あけましておめでとうございます。
各クラブの三役・ターゲットなども一新されましたので、HPにて情報を更新しました!
「クラブ情報」からぜひご確認ください:)
また神戸須磨RAC・豊岡RAC・芦屋川RACのリンク先を作成しました。
それぞれのクラブがFacebookにてクラブの活動や例会の報告、イベントの案内などもしています!

https://www.facebook.com/kobesuma.rac/
https://www.facebook.com/toyookarac/

https://www.facebook.com/kobesuma.rac/
https://www.facebook.com/toyookarac/
2018年4月26日木曜日
指導者育成セミナー
2018年4月8日(日)に地区役員と今年度卒業生ホストのもと『指導者育成セミナー』を開催致しました。
『指導者育成セミナー』とは、次年度の各クラブの役員のための勉強会です。
2部構成になっており、第一部は坂東隆弘青少年奉仕委員長に「ローターアクトとは」というテーマで基調講演をして頂きました。
奉仕と親睦は、どちらの方が大切という問題ではなく、奉仕を通じた親睦であり、どちらも同じだけ大切であること。様々な思想が混在し、全てを受け入れることがロータリーの「寛容」であることなど、ロータリーの思想について、まずは教えて頂きました。
そして、RACやIACはそういったロータリーの思想のもとで世界中の青少年がともに活動出来るようにと組織されたそうです。
講演の中で、ロータリークラブは発足して以来、様々な考えを持った人たちが意見を主張し、対立したり、方針を少しずつ変えたりしながら現在のロータリー哲学に至ったことを知りました。
そして、RACやIACはそういったロータリーの思想のもとで世界中の青少年がともに活動出来るようにと組織されたそうです。
講演の中で、ロータリークラブは発足して以来、様々な考えを持った人たちが意見を主張し、対立したり、方針を少しずつ変えたりしながら現在のロータリー哲学に至ったことを知りました。
最後には、
「ローターアクターとして、色々なことに挑戦できる機会(CHANCE)を持って、その昂揚感の中で挑戦(CHALLENGE)し、自分自身を変革(CHANGE)してもらいたい。」
というメッセージを頂き、身の引き締まる思いでした。
「ローターアクターとして、色々なことに挑戦できる機会(CHANCE)を持って、その昂揚感の中で挑戦(CHALLENGE)し、自分自身を変革(CHANGE)してもらいたい。」
というメッセージを頂き、身の引き締まる思いでした。
第二部は部門会でした。
会長・幹事・会計部門に分かれ、それぞれの役割やルールを勉強し、不明瞭なことや困っていることについてディスカッションをしました。
クラブによって、やり方やルールが違うところもあり、各クラブの運営方法を見つめ直す良い機会となりました。
各部門ごとにロータリアンの方にも参加して頂き、 時々アドバイスを頂戴し大変勉強になりました。
会長・幹事・会計部門に分かれ、それぞれの役割やルールを勉強し、不明瞭なことや困っていることについてディスカッションをしました。
クラブによって、やり方やルールが違うところもあり、各クラブの運営方法を見つめ直す良い機会となりました。
各部門ごとにロータリアンの方にも参加して頂き、 時々アドバイスを頂戴し大変勉強になりました。
各部門で話し合ったことを最後に皆で共有し、全ての役職の仕事内容を全員が知ることが出来ました。
今回は地区役員がホストということで、集まれる機会も少なく準備が難航する時もありましたが、
このセミナーで参加してくれたローターアクターに出来る限り多くのものを持ち帰って次年度に繋げてもらいたい!という気持ちで、本セミナーの構成にはこだわりました。
このセミナーで参加してくれたローターアクターに出来る限り多くのものを持ち帰って次年度に繋げてもらいたい!という気持ちで、本セミナーの構成にはこだわりました。
このセミナーで聞いたこと、学んだことを活かして次年度も2680地区がクラブ単位、さらには地区全体としても発展出来るよう頑張っていきたいと思いました。
各クラブのローターアクターだけでなく、各提唱クラブのロータリアンさんにもご参加頂き、大変感謝しております。
ご参加下さった皆さま、ありがとうございました。
ご参加下さった皆さま、ありがとうございました。






